Browsing articles tagged with " ListView"

リストビュー(ListView)を使う/Getting started

10月 4, 2011   //   by furusin   //   ユーザインターフェース  //  No Comments


Androidでデータの一覧を表示するには、ListViewを使うと便利です。

ListViewを使うと、配列やデータベース上のデータなど、
複数のデータを一覧表示することができます。
アドレス帳やメモ帳など、さまざまな用途で使用することができます。

ListViewで代表的なものとして、Androidの設定画面があります。

それでは、ListViewの詳しい使い方はイカから。

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ListViewの選択モードを切り替える

6月 21, 2011   //   by UpDown-G   //   アプリケーション  //  No Comments

ListViewでは、フラグの指定によって、簡単に選択モードを切り替えることが可能です。
選択モードの切り替えには以下の3パターンがあります。
※API LEVEL 11 にてさらにもう一つのモードが追加されましたが、それについては「複数選択可能なリストを作成する」を参照して下さい。

  • 選択しない(通常のListView)
  • 一項目のみ選択可能
  • 複数項目選択可能

今回はこれらのモードの切り替え方法と、複数選択モードの場合に選択されているデータを取得する例を一緒に解説していきたいと思います。

それでは続きをどうぞ

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インストール済みアプリケーションのアプリケーション名とアイコンを取得する

6月 11, 2011   //   by UpDown-G   //   アプリケーション  //  No Comments

インストール済パッケージを取得するでは、端末にインストールされているアプリケーションのパッケージ名を取得し、リストにしています。

今回は、取得したパッケージ名以外に、アプリケーションの名前アイコンを取得し、それをリストにする方法を解説します。
さらに最後に、パッケージ名を利用して、選択したアプリケーションをアンインストールしてみます。

ポイントは、以下の4つです。

  • ・PackageManagerからインストール済みアプリケーションの情報を取得する。
  • ApplicationInfo#loadLabel(PackageManager pm)メソッドでアプリケーション名取得
  • PackageManager#getApplicationIcon(String packageName)メソッドでアイコンを取得
  • ・Intentの引数に、Intent.ACTION_DELETEを指定し、アンインストール画面に遷移する。

なお今回、リストの作成の際に以下の記事で作成したサンプルを利用していますので参考にしてください。

リストビューをカスタマイズする

それでは続きをどうぞ

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Bluetoothで通信を行う(2)

5月 9, 2011   //   by UpDown-G   //   デバイス  //  No Comments

Bluetoothで通信を行う(1)では、

  1. デバイスがBluetoothに対応していることを確認
  2. 対応していた場合にはBluetoothのON/OFFを判断
  3. OFFだった場合にはONにするようユーザーに促す

というところまで、順番に解説しました。

今回は、その次の段階として、Bluetoothに接続可能なデバイスを検出し、リストにして並べるところまでを解説したいと思います。

デバイス検出時のポイントとしては、

  • 接続履歴のあるデバイス情報を取得する場合
  • 接続したことのないデバイスを検出する場合

の2パターンが存在することです。

今回のサンプルコードでは、DeviceListActivityを新しく作成し、前回作成・解説したBlueToothSampleのActivityから、Bluetoothの設定がONになるタイミングで画面遷移させます。

画面遷移と同時に、接続履歴のあるデバイス情報を取得してリストに表示させ、オプションメニューにて、接続可能なデバイスを検出し、別途リストに表示させるようにします。

それでは続きをどうぞ、、、

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ListViewで表示される分だけデータをロードする

1月 23, 2011   //   by kseto   //   ユーザインターフェース  //  No Comments

以前の記事でも紹介しているようにListViewでは文字や画像を表示することができます。

しかし、Adapterを単純にListViewに設定してしまうと1度に画面に表示できないデータも
ロードしてしまうため、データの数が多い場合はデータのロードに時間がかかってしまいます。

通常、1画面に表示できるデータは限られていますので、
表示できる分だけデータをロードすれば不要なデータはロードする必要がなくなり、
ロード時間を短縮することができます。

詳細な説明は続きをご覧下さい。

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ListViewでOverScrollする

1月 4, 2011   //   by @mhidaka   //   ユーザインターフェース  //  No Comments

Android SDK 2.3より、OverScrollが利用できるようになりました。OverScrollとは画面端まで到達した段階から遊びを持ってスクロールできる機能で、UIの向上に寄与します。サンプルプロジェクトを用意しました。GoogleCodeのTechBoosterこちら(SVNが必要です)からどうぞ。

OverScrollを使うのに必要な(代表的な)メソッドは以下の通りです

OverScroll関連メソッド

メソッド 概要
View#overScrollBy オーバースクロールに関する設定
View#onOverScrolled オーバースクロールした結果を受け取る
AbsListView#setOverScrollMode モード設定(ListViewなどで有効)


上記のうち、View#overScrollByやView#onOverScrolledがproctectedなメソッドです。そのためオーバースクロールの実装に当たっては、ListViewなどを継承した独自クラスを作成する必要があります。

本記事は

を参考に作成しました。より詳しい情報を必要な場合は、上記サイトを是非、参考にしてみてください。

サンプルコードは続きから
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リストビューをカスタマイズする

9月 23, 2010   //   by kkato   //   ユーザインターフェース  //  4 Comments

以前の記事(リストビューを使ってデータを一覧表示する)でリストビューを扱う方法がありましたが、文字だけを表示させていました。

今回は画像と文字を表示させてみようと思います。

では続きで説明して行きます。

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リストビューを使ってデータを一覧表示する

7月 18, 2010   //   by kseto   //   ユーザインターフェース  //  2 Comments

リストビューを使うと、配列やデータベース上のデータなど、
複数のデータを一覧表示することができます。
アドレス帳やメモ帳など、さまざまな用途で使用することができます。

リストビューの使い方の詳しい説明は続きからご覧下さい。

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