Browsing articles in "ユーザインターフェース"

ソフトキーボードを非表示にする

8月 5, 2011   //   by kseto   //   ユーザインターフェース  //  No Comments

EditTextにテキストを入力しようとするとソフトキーボードが表示されますが、
EditTextのフォーカスが外れてもソフトキーボードが非表示にならずに、次の操作の邪魔になってしまう場合があります。

今回はEditTextのフォーカスが外れたときにソフトキーボードを非表示にする方法についてご紹介したいと思います。

詳細は続きからどうぞ。

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app Inventorを用いたアプリ開発

8月 2, 2011   //   by furusin   //   Android, ユーザインターフェース, 開発環境  //  No Comments

前回のプログラミング未経験者のためのapp Inventorでは、app Inventorの概要から必要な環境について解説しました。

今回は、実際にapp Inventorを用いてAndroidアプリを作成してみましょう。

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SlidingDrawerで引き出して表示されるViewを作る

7月 20, 2011   //   by kkato   //   Android, ユーザインターフェース  //  No Comments

今回はSlidingDrawerの使い方を説明します。

SlidingDrawerとはAndroid1.6のデフォルトのホーム画面を思い出してもらうと分かりますが、画面下のタグ(正式にはハンドル)のようなものを引っ張ると新たな画面(View)が表示されるものです。

それでは続きでSlidingDrawerの使い方を説明します。

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ジェスチャーに対応する(3)Gestureを認識する

7月 18, 2011   //   by @mhidaka   //   ユーザインターフェース  //  No Comments

前回、ジェスチャーに対応する(2)Gestureを読み込むではジェスチャーのロード、認識しやすさについて説明しました。下記Listの2の部分にあたります。

  1. ジェスチャーの作成
  2. 作成したジェスチャーを登録する
  3. ジェスチャーを入力する
  4. 登録されたジェスチャーから最も認識率の高いジェスチャーを選択する

今回はついに最終回、3番、4番:ジェスチャーを入力する、認識する部分について紹介します。

GestureOverlayView

ジェスチャーの入力には専用のGestureOverlayViewクラスが用意されています。レイアウトファイル等で追加することで、ジェスチャーの入力をSDK側で担当してくれます。ちょうど図の黄色い大きな文字「き」の入力を担当しているのがGestureOverlayViewです。特徴は以下の3点です。

  • オーバーレイできる
  • ジェスチャー動作の表示(黄色の線)
  • ジェスチャーに関する リスナーを登録できる

サンプルコードは続きからどうぞ!
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ジェスチャーに対応する(2)Gestureを読み込む

7月 9, 2011   //   by @mhidaka   //   ユーザインターフェース  //  No Comments

前回、ジェスチャーに対応する(1):Gesture Builderを使うではジェスチャーの作り方を解説しました。下記Listの1の部分にあたります。

  1. ジェスチャーの作成
  2. 作成したジェスチャーを登録する
  3. ジェスチャーを入力する
  4. 登録されたジェスチャーから最も認識率の高いジェスチャーを選択する

今回は”2.作成したジェスチャーを登録する”について解説します。
GestureLibrariesを使ったジェスチャーデータのロード(Gesture Builderで作ったデータをテンプレートとして使う)方法と、認識されやすいジェスチャーの作り方、注意点についてまとめました。

では続きをどうぞ

認識されやすいGestureとされにくいGestureの差

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アプリの機能ごとにショートカットを作る

7月 4, 2011   //   by kseto   //   ユーザインターフェース  //  No Comments

今回はAndroidアプリの機能ごとにHOME画面にショートカットを作る方法を説明します。
たとえば家計簿アプリを作った場合には入力モード、表示モード、それぞれのモードごとにショートカットをHOME画面に作ることができるようになります。

このようなショートカットの作成にはcom.android.launcher.action.INSTALL_SHORTCUTインテントをブロードキャスト送信します。

詳細な説明は続きからどうぞ。

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ジェスチャーに対応する(1):Gesture Builderを使う

6月 27, 2011   //   by @mhidaka   //   ユーザインターフェース  //  No Comments

Android SDKではジェスチャー機能に対応しています。アプリ開発者は自分の使いたいジェスチャーのデータを用意して、アプリケーションに対応コードを追加するとでユーザの利便性を向上できます。

ページ送り機能などタッチスクリーンでサッとできればとても便利ですが、直感的に理解できるジェスチャーを心がけたほうが良いでしょう。アプリケーションごとにジェスチャーを自由に設定できる反面、Androidとして統一の指標があるわけではないので、アプリケーションごとに同じジェスチャーでも動作が違う、など混乱する可能性もあります。事前にユーザがジェスチャーを確認できるように誘導すると良いでしょう。

以下のステップでジェスチャーに対応していきます。ジェスチャーに対応する(1)では「ジェスチャーの作成」について解説します

  1. ジェスチャーの作成
  2. 作成したジェスチャーを登録する
  3. ジェスチャーを入力する
  4. 登録されたジェスチャーから最も認識率の高いジェスチャーを選択する

では続きをどうぞ

ジェスチャーの作成

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ActionBarのタブを使用する

6月 13, 2011   //   by kei_i_t   //   アプリケーション, ユーザインターフェース  //  No Comments

ActionBarにMenuを表示するではメニューの使用方法を紹介しましたが、今回はタブの使用方法を紹介します。
ActionBarのタブはFragmentの切り替えなどに使用される非常に重要な機能です。

詳細は以下から。
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ExpandableListViewクラスの表示をカスタマイズする

6月 7, 2011   //   by kkato   //   ユーザインターフェース  //  No Comments

「ExpandableListViewクラスで折り畳めるリストを表示する」でExpandableListViewクラスの使い方を説明しましたが、今回は見た目をカスタマイズする方法を説明します。

カスタマイズの内容は

  • インジケーターを独自の画像にする
  • セルの境界線の高さを変更する
  • セルの境界線を独自の画像にする

です。

それでは続きへどうぞ

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ExpandableListViewクラスで折り畳めるリストを表示する

5月 28, 2011   //   by kkato   //   ユーザインターフェース  //  No Comments

今回はリストの中の項目を選択すると、子供のリストが開くExpandableListViewの使い方を説明します。

大項目を表示させておいて、詳細は選択してから表示するような場面で活用できます。

通常のListViewについては下記の記事などが参考になります。

それでは続きへどうぞ

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